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体の調節をすると どうなるのか

 体の調節、抽象的で分かりにくいですね。私なりに何をするのかを前回書きました。


悪い部分を刺激するのですね。


さて、悪い部分を刺激して働きが上がるとどうなるのか?結果の話をすると


体の痛みが出やすい場合(ギックリ腰 足がつる )は、やらない時よりなるリスクが低くなります。もしなっても症状は軽いですし、治療すれば回復も早いと思います。
(なぜかの仕組みはまたの機会に)


内臓のどこかが痛んだり、便の状態が悪かったりの場合は(硬かったり柔らかかったり) やらない時よりは出る度合いが少なくなると思います。
(なぜかの仕組みはまたの機会に)


そういえば最近そんな不調が少ないような気がする。と思うようになれば恐らく効いていると思います。

そのような効果を期待してからだの調節をするのですね。しかし、一回やれば大丈夫 という魔法ではありません。残念ながら。どの程度の頻度になるのでしょうか。

長いので次にでも
ギックリ腰 腱鞘炎 体の調節は三華堂
2012.09.30 Sunday 10:44 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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