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夏ばてに暖かい物を飲んでみよう そして整体と鍼

 こんにちわ 最近暑い日が続いています。久しぶりのブログ更新、怠けてすみません。


夏はいろいろなイベントがあり、そして体が疲れます。食べ物や飲み物が必然的に冷たい物が増え、体が冷えます。


そう 実は内側が冷やされやすくそして冷えていることに気付かないのが夏。
冷房で冷えた室内から外へ出て、気温差によって体の神経のバランスが崩されやすくもなります。

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さて、そうなると、内臓の血液が滞り、内臓の働きが落ちてしまいます。すると食欲不振、便秘下痢、微妙な吐き気などが起き易くなります

神経のバランスが崩れると、寝付けなくなったり、風邪がきた時に防衛機能が動かず、経過に時間がかかったりということがおきやすくなります。


症状はそれぞれなのでしょうが、総じて血液の滞りが内臓中心で起き 神経バランスがおかしくなっているのではないかとおもいます。

そこでお勧めは、暖かいものや常温の物を適度にとるということをお勧めします。確かに、真夏の炎天下、暑い室内では冷たい物を飲んで体を冷やすことがかなり重要になると思います。そのような場所で暑いものを飲むと危険!。

しかし、冷たい物を沢山飲むけどのどの渇きが止まらない時がないでしょうか?そういう時は逆に暖かいものを飲むことで以外に渇きが収まります。そして、内臓の働きを高めて冷えすぎが解消されやすくなります。


体の内臓を自身で調節したその上で、整体で脊柱に刺激を加えて、体の働きを活性化してあげれば酷いことにはならないでしょう。


三華堂
2012.08.29 Wednesday 13:01 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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