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どのくらいの頻度?

治療に伺うと聞かれるのが、何日おきがいいのか?と言うことを聞かれます。


分からないですよね。治療で体を刺激して中でなにが起きているのか想像できないと、なかなか理解に苦しむと思います。


私も最初はそうでした。


でも、いろいろ試した結果、


酷い時や治療初めは

1日おきくらい


に刺激するのがいいという結果に至っています。


さらに酷い時は連日がよいと思いますが、基本は1日おきと考えます。


刺激をすると

〃譴集まりやすくそして 溜まっている血は出ていきやすくなります。


△修靴 夜寝ているときに、刺激した部位に来た血は 損傷の物質を持って肝臓に帰るのではないかと考えます


M眛、患部の組織が回復している


というようなサイクルを体はしているように感じます


翌日1日は患部を休めてそして次の日にまた刺激をする と良いと感じています


だから

1日置き


という結果に至っています。


なんとなく、ご理解頂けますか(・ω・)/




三華堂
2012.05.25 Friday 13:15 | comments(0) | trackbacks(0) | 

回復までの期間  手術後の異常感 

 手術後、何かを採ってしまったことで体に異常が出ることがあります。

この場合の異常感はとったものによるでしょうが年単位でいろいろな弊害が出ると思います。

なのでそのつどその異常感に対する処置をすることになると思います。一つ解決したらまた次が起きると言うことも考えられます。処置をしなければいろいろな病気を抱える可能性もあると思います。

期間は数年を見る必要があるでしょう


ぎっくり腰 腱鞘炎 体の治療は三華堂
2011.12.08 Thursday 09:01 | comments(0) | trackbacks(0) | 

回復までの期間  変形している物の痛み

 変形している膝、首 腰 などで痛みが出ている方がいます。

変形しているというのは骨が変形しています。変形した骨はオペで矯正しない限りは原因が取れません。

なので痛みは緩和措置になると思います。痛みを緩和して付き合って行くという治療になりますので根本解決にはなりません。しかし痛みの緩和をする事で精神は保てますので無駄ではないと思います。


三華堂

JUGEMテーマ:健康
2011.12.06 Tuesday 08:24 | comments(0) | trackbacks(0) | 

回復までの期間 スポーツからの痛み

 スポーツからの痛みも良くあります。スポーツからの場合も慢性化しているケースが多いでしょう。


その場合はやはりスポーツを控えなければ痛みの原因は取れないと思います。

なのでやり続ける限りは痛みを抑えるような措置になり付き合う必要があるでしょう。
スポーツを控えた場合は慢性化したものであれば3ヶ月くらいは見る必要があると思います。

三華堂

2011.12.05 Monday 08:09 | comments(0) | trackbacks(0) | 

回復までの日数 慢性化した痛み 状態良いもの

 前回は急性のぎっくり腰の回復期間をお話しましたが、慢性の痛みの症状は少し厄介になります。

傷が古ければそれだけ組織の繊維化が進み難くなっていますので動きが出るまでに時間はかかるでしょう。


体の状態が良くしなやかな体であれば、一点を刺激しただけで直ってしまうこともあります。

それはその一部分だけの動きが悪く、痛みが出ていたケースの場合です。


三華堂
JUGEMテーマ:健康
2011.11.27 Sunday 08:35 | comments(0) | trackbacks(0) | 

回復までの日数 ぎっくり腰

 治療の期間はそれぞれ違います。治療回数も変わってきますし、多ければそれだけ効果は出るでしょう。


ぎっくり腰のような急性の症状の場合は早くて一週間 から 二週間くらいかと思います。

その間、症状の緩和措置をして手助けをすることになるでしょう。

治療回数も週二回くらいしていくのが良いかも知れません。本当は毎日でもしたほうが良いです。

三華堂

JUGEMテーマ:健康
2011.11.25 Friday 14:57 | comments(0) | trackbacks(0) | 

回復までの日数 肥満から来る痛み

JUGEMテーマ:健康
  体が大きいことで痛みが出ている人もいます。膝 腰 はその典型的な痛みの場所。

この場合は加重により痛みが出ていますので、ダイエットを同時にしていかないと痛みを完全にとるのは難しいでしょう。


やせて行った場合は変形していない限りは早い段階で異常感は消える可能性があると思います。

三華堂
2011.11.06 Sunday 20:49 | comments(0) | trackbacks(0) | 

回復するまでの期間  仕事の負荷から来ているもの

JUGEMテーマ:健康
  仕事で負荷がかかり異常感が出ることがあります。肩こりや腰痛などにありがちですね。

その場合、負荷の原因をなくさない限り完全に直るのは難しいでしょう。しかし仕事からきている場合はやめることは難しいので、仕事のやり方を変えるなどの工夫が必要だと思います。


その場合でも、完全にとれることは難しいと思いますので、定期的に施術をして悪化を防ぐような措置になると思います。

三華堂
2011.11.06 Sunday 20:38 | comments(0) | trackbacks(0) | 

回復までの期間 慢性の痛み 状態が悪い場合

 前回は状態が良いけど痛みが続いている場合でしたが、状態が良くない場合は正直直る期間が予測は難しいでしょう。


体全体的に硬直していて動きを出せるように刺激を根気よくしていく必要が出てくるためです。
それと同時に本人の努力も必要になります。

二ヶ月〜一年くらは見る必要はあるかもしれません。最初は毎日でも刺激をしてあげ、状態が良くなれば徐々に期間をあけて治療していくとういうような流れになるでしょう。


一発で直るのはあくまで状態がいい時だと私は考えます。

三華堂
JUGEMテーマ:健康
2011.11.06 Sunday 20:34 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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